今売れてます!無添加石鹸 第1位は「よか石けん」
無添加洗顔石鹸のなかで一番売れているのが「つかってみんしゃい よか石けん」
鹿児島の桜島の火山灰で作られた【よか石鹸】は、自然原料(無添加・無香料・無着色※旧指定成分は無添加) で、もっちりした泡の吸着力とさっぱりした洗い上がりで大人気です。
毛穴の汚れや古い角質をシラスバルーン(火山灰微粒子)で取り除き、ミネラルを含んだ火山灰と黒砂糖や ローヤルゼリーなどの美肌成分で温泉にはいったような透明感のあるなめらかな美肌をつくります。
「泡立てがいい」「汚れをしっかり落とす」「乾燥しない」3拍子揃ったおすすめの洗顔石鹸です。
モンドコレクション2008金賞受賞!!
火山灰から生まれた『自然派洗顔石けん』
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よか石けんはシラスバルーン(火山灰微粒子)で毛穴汚れ・黒ずみもツルツルになります。
詳細はコチラ⇒よか石けん
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ウド石鹸はシミ、くすみに効果を発揮。肌の透明感から変ってきます。
詳細はコチラ⇒ウド石鹸
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日本人の肌に合うように開発されたニキビのために作られた今話題の薬用石鹸!
商品詳細はコチラ⇒薬用ニキビ専用洗顔石けん「NonA(ノンエー)」
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▼ ウド石鹸【無添加】
ウドエキスの優れた抗菌作用を利用した無香料・無着色・無鉱物油・パラベン不使用の 天然石鹸。弱アルカリ性の植物特有のきめ細かいマイルドな泡立ちで、肌荒れを防ぐとともに、 日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎ、透明感のある素肌を作ります。 肌にやさしく、子供のアトピーやにきび、乾燥性敏感肌にもウド石鹸はおすすめです。
▼ 薬用ニキビ専用石鹸NonA【無添加】
日本人の肌に合うように開発されたニキビ専用石鹸。ニキビが原因の肌の炎症をはじめ、ニキビ以外の肌荒れ、 毛穴の開きや黒ずみ、肌のたるみ、脂性肌などにも有効な成分を配合しているので、お肌全体のお手入れにも つながっている今話題のニキビ専用薬用石鹸です。
肌へのやさしさが洗顔石鹸選びの基準に
最近は洗顔料に石鹸を選ぶ人が増えています。その理由のひとつに、成分が肌に優しいからと いうものがあります。
石油系の合成界面活性剤は肌のバリア機能を弱めたり、たんぱく質を変質させる危険性が指摘されて
いるうえ、
洗顔後の肌の残留率も高いことから肌環境を乱し、ニキビやアトピー性皮膚炎の原因になる
ともいわれています。
以上のような問題があるのに関わらず、多くの洗顔料で合成界面活性剤が使用されるのは
▼ 「非常に安価な原価で生産できること」
▼ 「保存しやすく、よく泡立つから」
▼ 「使った後に肌がしっとりしてつっぱらないから」
という特徴があるからです。
特に「使った後に肌がしっとりしてつっぱらない」という特徴は、洗顔料として優れていると錯覚
しやすいので、
それを「肌にいい」と信じている人は多いはずです。
オリーブやパーム、カミツレの花など天然植物が主成分の洗顔石鹸は、使った後につっぱり感が
ありますが、実は
それは肌に優しい証拠なんです。正しい知識が広まるにつれ洗顔料に石鹸を選ぶ、
無添加・自然派志向の方が
増えてきているのはいいことですね。
無添加石鹸の真実
無添加石鹸が人気です。これは肌の健康を考えて自然派志向が高まっているからでしょう。ただし、「無添加石鹸」の表示 があっても、多くの石鹸の原料油脂に添加物が入っているのが事実です。現行の薬事法では原料油脂に酸化防止剤を入れた 工業用油を使用して石鹸を製造したとしても、製造段階で入れなければ表示の義務はないとしていますので、たとえ このような工業用油を使用していたとしても「無添加」表示ができるわけですね。 本当に「無添加」であるかどうかの見分け方は、成分表示に「石鹸素地」と省略表示されていないかどうかです。 つまり、表示されていない「無添加石鹸」であれば、100%「無添加石鹸」ということになります。